最近覚えたフレーズ
私はビジネスでアメリカをたまに訪れます。そのたびに新しい単語に出会って、勉強不足を肌で感じることがとても多いです。ここでは、私がネイティブに接する中で、話の中に登場した単語やフレーズをお伝えします。といいながら、自分が知らない単語の備忘録も兼ねています。
expedite
〜を迅速に(早く)処理する
(経費精算を早くしてやってよ、という感じで使われました。)
I'm trying to expedite this stuff.
envision
想像する、思いを巡らす
(顧客に何かを提案する時のメールの中で使われました)
we will then
我々はこの後・・する
(顧客に何かを提案する時のメールの中で使われました)
flesh
考えに肉付けする、具体化する
(顧客に何かを提案する時のメールの中で使われました)
Did you send the deck ?.
資料送ったの? (the deck = 資料)
I'm game.
俺はヤル気だ。のるぞ。(お前がやるなら) みたいな意味です
twice the price of the current price.
今の二倍の値段という時に、twice of the current priceといいそうになりますが、それは違うという指摘
outvote, outclass,outdo, ultra modern
intend to .. 〜をするつもりです。
reputation ..噂。評判
conventional .. 伝統的な。昔ながらの。
supposed to be .. 〜のはず。本来は〜だ。
bureaucracy(noun)・・ お役所仕事。(申請を出しても部署がたくさんあって実現までに時間がかかること)
autonomy(noun)・・独立している
resereved・・・・控えめな、遠慮がちな(よく使われる以外の意味)
crutch・・松葉杖
hence ・・・ だから、それ故に(thereforeと同じ感じ)
conduct・・・実施する。(調査、事業、取引などを)
このconductは、会社がいろんなサービスを展開しています、という説明でよく使います
chill out ・・・落ちていてください!
chill out は、落ち着くという意味のほかに良く使われるのが、ぶらぶらしてる。何もしてない、の意味です。例えば、「何してんの?」の問いに対して、「いや、特に何もしてないけど・・」というときに、 I'm chilling outという感じで使われることが多いです。
discipline ・・・しつける。しつけ
industry ・・・・勤勉。てっきり産業という意味だけかと思ったら、こんな意味がああるんですね。。びっくり。
vice versa ・・・・逆に、逆もまた同じ、反対{はんたい}に
I hope your changes for ComapnyA did not get over written or vice versa
A会社のためにあなたが変更したところを書き換えて失わなければいいし、その逆もまた上書きして失わないようにと思います。
skeptical ・・・・懐疑的な
新しいプロジェクトの提案書を書き、外人に説明をした後に言われた感想です。。
crucial ・・・・極めて重要な
importantよりもかなり強い表現ですね。これも外人が目の前でガンガン使ってました。
worrisome ・・・・くよくよする、心配な
versatile ・・・・多目的な、多用途な
exaggerate ・・・・誇張{こちょう}する、大げさに言う
robust ・・・・強い、頑丈な、頑強な
intellectual ・・・・知的な、
fruitful ・・・・実りのある、充実した
I can’t find fruitful result.
実りのある結果を得ることができなかった、みたいな意味です。
lucrative ・・・・利益の上がる、儲かる
今後も気づいたら増やしていきます。上記の単語、皆さん知ってました?
