英文メールの書き方(例,例文。ビジネスでも使えると思います))
「こういう表現はどう書けばいいの?」など、どんな質問でもいいので遠慮なく英文メール無料作成よりご質問くださいませ。
私がわかる範囲は私が、わからないところはアメリカの友人に聞いて、何とかお答えしたいと思います。
また、日常的に私が疑問に思ったことやこれは使える!といった表現をその都度追加して参りますので、これからもよろしくお願いいたします。
英文メール系リンク
英文メール自動補正ツール
あなたが書いた英文メールを、ネイティブが書いたように修正・補正してくれるツールです。英文メールは書けるけど、表現がフォーマルではないかもしれない・・。そんなときに威力を発揮すると思います。個人でもビジネスでも、普段からメールをたくさん書くような人にとって、かなり使えるツールだと思います。
なぜ、英文メールを書くことになったのでしょうか?
ちなみにここをご覧になっている方は、英文メールを書こう、もしくは書かなければいけなくなったから、来られていますよね。
会社員の場合、いきなり海外支社とやり取りしなければならなくなってしまった。
学生であれば、外人先生に英語の課題をメールで送らなければならなくなった、もしくは海外の大学とやりとりしなければ、ならなくなった。
というような理由だと思います。
大事なのは、ほとんどの人にとって英文メールもしくは英語を喋る、ということが競争の始まり、ということです。

特に会社員であれば、他にも社員はたくさんいるわけで、英文メールが書ける社員は評価が高いでしょうし、その上英語が喋れるなんていったら、かなりの好印象・評価アップから、給料増につながったりします。(しません?)
建前ではみんなで勉強しようとか言ってますが、内心は誰よりもうまく喋りたい、誰よりもエレガントな表現で英文メールが書きたい、と思っていると思います。少なくとも私はそうです。
期末テスト前の学生と一緒です。「昨日勉強した?」「いや〜全然してなくてしかも眠れなかったよ〜」
そういうやヤツに限って、テストでかなりいい点をたたき出しています。
英文メールだけでいいや、という場合が多いとは思いますが、せっかく書く機会に恵まれた?ここ大事です。恵まれた、ラッキーな状態な訳ですから、これを継続して自分をバージョンアップさせるいい機会です。
最近は、英文メールが書けて当然、喋れるのが普通、なんて言われてますけど、えっ言われてないですか?
少なくともそれは違うと私は思います。そんなみんながみんな書けたり喋れたりしたら、英会話学校がCMをやるほど、繁盛していないです。
中々すらすら書けないのが実情だと思います。クドイですが、せっかくのチャンスですし、出来ないのと出来るのではいろんな世界の間口が広がり、自分の可能性が広がります。
英文メールが書けるだけでもいろいろな外国の人と文通メールが出来ます。
実際、私も英語を勉強し始めた頃、外国の人と何人かやり始めました。究極はその中の一人と電話で話すところまでいったのです。といっても片言の英単語を言う程度で、会話とは程遠いものでしたが・・。
詳しくは、外国人(外人)と友達になるには、をご覧下さいませ。
以上のような、ご自分の可能性を更に広げるために、本サイトをご活用ください。そういう私もいろんなところで、たくさん赤っ恥を書いてきました。赤面するとはこういうことか!というのを何度も何度もやらかしております。当然、それはそれで必要とは思いますが、進んで赤面はしたくないですよね。それで、いろいろと発音の本や教材に手をつけるのです。。ですが・・・なかなか自分に合った教材が見つからず、複数購入してしまうことに・・・。
高価な教材をたくさん?買う前に、まずは本サイトのような無料情報サイトで勉強したり、もしくは参考にしてください。そして・・・そうこうして勉強を進めていって、英語を生活の中で使っていて、初めて赤っ恥を書いたとき・・・そのとき初めて教材を買うことを検討しましょう。
何故ならば、強い衝動、大きい失敗、という反動がなく、教材を購入してもお金の無駄になる可能性が大きいからです。
一ヶ月もしたら、部屋の隅でほこりをかぶった教材が置き去りになっています。
ただ・・・下記のような私がしてしまった失敗をしたら・・・導入を考えてみてください・・。
実は・・・・
ネイティブの英語は違うと打ちひしがれた経験が、つい最近あります。
PRWeb で記事を配信しようとして、候補の英文を送ったときです。
PRWebは無料でプレスリリースを配信してくれる便利なサイト様です。
担当のEditorから
「顧客は、ピーナツバターのように広がらない」から、文法間違いを直せ、と何度も何度も言われつづけ、私は知合いの日本人(カリフォルニア在住)に添削をお願いして、やっとその基準をパスした覚えがあります。
Spread your customer to the worldみたいな書き方をしたんだと思います。
日本語的にはOKっぽいんですが、英語では意味不明になってしまうんですね・・。
ネイティブな英文は全く違うんだ・・・。打ちひしがれた瞬間です。
今までやってきたと思ったけど、全然ダメじゃん・・。
また、ここまでいろいろやってきて英文を書くこと、喋ることはシームレスに繋がっているということが分かってきました。無料で楽しむ英会話でも書いていますが、英文をたくさん読むことと英会話は繋がっています。
つまり英文を読むことから攻めていって、英会話につなげるもよし、英会話から派生していって英文力をUpさせることでもいいのだと思っています。
ここで一番重要なのは、聞いた後などに、「実際に試してみる」ことです。
試してみることで、無意識で自分の力になっていることが実感でき、モチベーションにつながり次のステップへ進むことが出来るのです。
無料で楽しむ英会話、をご覧いただければ、
何らかの手段で、喋る相手を見つけることができると思います。
他にも、おすすめ英会話教材で、いろいろと紹介していますので、よかったらご覧下さい。
また、最近依頼があったら無料で日本語メールを英文に翻訳するボランティアをしていおり、いろんな方と接する機会があります。(英文無料メール作成)
難しい表現を使ったり特別な言い回しを使わないと英文メールが書けない!と身構えている方がたくさんいらっしゃいます。実際に翻訳してメールを返してあげると、「なんだ、意外に簡単な表現でいいんだ」という回答を頂くことがたくさんあります。
英文メールを書く、ということ自体が「何だか難しいこと」と自動的に頭で考えてしまって、書くこと自体が恐怖というか嫌なことになっていることが多いんだ、と気づくことがあります。
実際は難しい表現はほとんど不要で、中学3年間で習った英文法
で十分に本格的な英文メールを書くことが出来るのです。知っているか知らないかだけのことです。
私のおすすめ英語勉強本
『ピクチャーデクショナリー』 が英文メールを書くときにも参考になります。身近にある環境、例えばキッチンや道路、お店などが絵本のように描いてあります。その絵の中にある個々のモノに対して、一つ一つその英単語が書いてあります。これ、とても頭にすんなり入ってきますし、何気に眺めていても絵本感覚ですので疲れません。
メールでも、「こないだ医者にいったら・・・この書類の件ですが・・」といったことを書く場合があると思います。その場面が丸ごと絵本として入っていると考えてください。目で見て絵のイメージと英単語を結びつけて覚えるのでとてもすんなり頭に入ってきます。
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アメリカに行くと毎回思うこと、それは相手が言っていることは大体聞き取れるようになってもこちらから言いたいことをうまくいえないことが多い、ということです。または、複数の単語からなる「言い回し」を知らないからだと思うようになりました。
アメリカを始めとする英語圏の国に行くといろいろなシチュエーションがありますが、だいたいは、先のほどの言い回しをどのようなタイミングで使うか、もしくは、頭の引き出しにたくさんしまっておいて、相手との会話の中でタイミングよく出し入れできるかによって、英会話が成立するのではないかと思います。この「言い回し」、厳密に言うと違うのですが日本的に表現すると、「4文字熟語」のようなフレーズをたくさん覚えておくことだと痛感しております。
この本はシチュエーション別によく使われる表現が提供されています。ちょこちょこアメリカに行っている目から見ても、聞き覚えのあるフレーズが結構載っています。この本に少し目を通すだけでも、外国に行ったときの英会話力が格段によくなると思います。
実際にアメリカのドラマで使われているフレーズが載っていました。例えば、「hang out」という言い回しがあります。これは「ぶらぶらする」という意味ですが、なかなか学校で習わない言い回しですよね。こういうフレーズがたくさん載っています。ちなみに、 フレンズ というドラマで使っていました。
便利ソフト
WorldWatch
パソコンの時計と連動して、登録した場所の日時を表示してくれる便利なソフト。これまた便利なのが明るい色だと
昼間だな、と視覚的にわかるところです。アイコンもご飯のマークがついていたりするのでとても便利です。
英語勉強サイト
Learn English today
ボキャブラリーやイディオムなど勉強しやくすくなっています。ASAPなど略語の意味も載っています。メールやチャットで略語は良く使います。
English Grammar Online 4U
Yahooチックな配色でとても見やすいです。こちらもGrammarなどを勉強できます。
English lessons and tests
English by e-mailなどあり、テストを受けられます。また、メーリングリストに加入も出来ます。
Learn English as a Second Language
色々な表現が載っています。ナビゲーションがとても使いやすく、知りたいところにすぐいけます。
